

これまでも海外製塗料による皮革製品の補修は存在していましたが、仕上がりや耐久性に問題があり、愛着のあるものに「下手な処理はしたくない」と考えさせてしまうものでした。だからといって、張り替えには大きなコストがかかってしまうため、「味がある」とそのままの状態で使用したり、結局はタンスの奥にしまい込まれてしまうなど、あきらめてしまう方がほとんどでした。レザーテックはこの問題を改善した「皮革製品の風合いを残したまま、再生する新技術」を開発することで、カーディーラーのプロも認めるレザーリペアビジネスを確立しました。

レザーテックでは耐水性・耐久性を向上させるコーティング加工が可能なため、車のシートやハンドルなどの内装品、ブランドのバッグや財布、ソファーや椅子、靴など、本皮からフェイクレザーまで、ありとあらゆる皮革製品を施工することが可能。対象となる顧客は、自動車・バイク関連店舗をはじめ、アパレル店舗やインテリアショップ、ホテルなどの宿泊施設や飲食店に至るまで、人が集まるところには必ず皮革製品が存在するため、店舗、企業、個人と幅広いニーズがあります。
また、レザーテックコートは今まで補修できないと思われていた皮革製品を、従来の1/10程度の価格で新品同様に再生できるので、圧倒的なコストパフォーマンスのもと、新規顧客の開拓や営業戦略を容易にします。

「レザーテック」は、ボルボカーズジャパン、ジャガージャパン、アウディジャパン、フェラーリ・ロールスロイズの輸入元コーンズ、レクサスなどの国内外のディーラー、家具店、美容室など皮革製品販売店・取扱店・使用店舗などと多数取引実績があり、レザーリペアブランドとして、確固たる地位と信頼を得ています。

オートバックス、タイヤ館等の大手カー用品取扱店舗とも多数の取引実績あり


独自のコーティング剤塗装による修復を行うレザーテックでは、短時間で高収入が実現できます。
リペア補修に要する施工時間は約60分、乾燥時間を加味しても2~3時間程度で完了。しかも粗利益は95%と圧倒的な生産性と収益性がレザーテックの魅力です。
レザーテックは従来のレザーリペアの考え方を根底から覆した革新的なリペア技術であるため、これまでにない高品質な仕上がりが可能となります。仕上がりを実際に確認し、満足した顧客からはリピート受注が多く、あきらめていた数多くの皮革製品を次々にお持ちいただけるということも少なくありません。
生産性、収益性だけではなく、顧客に感動を与える技術職ならではのリピート受注が期待できます。


塗装や補修といった作業が未経験の方でも、3日間の研修で技術が習得が可能です。
再研修は何度でも無料で受けることができますので、「自分にできるだろうか...」と不安な方も、安心していつでも技術力アップを行うことができます。
また、店舗を用意することなく、自宅で開業することが可能ですので、100万円以下の低資金で開業することができます。



百年に一度の大不況と呼ばれる現代、今は買い換えずにリサイクル・リペアして使う時代となり、皮革製品も例外ではありません。エコブームにのり、エコビジネスの市場規模は年々拡大していく傾向にあります。
環境省が発表している環境ビジネスの市場規模の推計においては、2020年には58兆4千億円にのぼると予測されています。
また、レザーリペアの市場は、今まで技術的な問題から眠っていた市場であり、現在はレザーテックの他には専門業者が存在せず、実質競合のいない市場であると言えます。


本部から派遣される営業マネージャーが先頭に立って、開業エリアにて一緒に営業を行います。ファーストコンタクトから取り引きの契約までを目の前で見ることができ、一緒に行動しながら営業を覚えていくことができます。
実績のある営業マンが国内外の新車・中古車ディーラーをはじめ、様々な皮製品の取り扱い店舗へ受注活動を行い、営業サポートを行いますので、開業が非常にスムーズです。
地域ごとの代理店数を制限しているため、レザーテック代理店が乱立することなく商圏を確保できます。顧客の取り合いなど、代理店同士の競争が起こる心配はありません。
